私の現代は三年生として頑張ればよかった

乳児の中学生で中程実験がありました。
こちらにとっては思い出深い諺ですが、乳児にとっては初めての諺。
現下だに数学のことを算数と呼んでいます。
朝に強いタイプなので、いつもより早く起きて勉強していました。
勿論、真夜中も少しですが勉強したみたいです。
妻なりに自信があったみたいで、結構出来たと帰ってきました。
数日たって返された答案雛形は、自分が思っていたほどできてなかったみたいで…。
帰宅して、落ち込んでいました。
乳児の低いくせが分かり易いくらいに、結果として残っています。
魅力はとても頑張って打ち込むのですが、そうでもないことはさらっと流して仕舞うことです。
五教科内側、三カリキュラムはとても嬉しい成果だ。
但し、後の二カリキュラムはしばし頑張った方がいいかなという成果でした。
小学生の時は気にした対応なかった試行の成果ですが、中学生は三通年その成果の経験が響いてしまう。
私の現代は三年生として頑張ればよかったのですが、今は異なるようです。
小学生時代の乳児と違うところは、結果に満足していないのを悔しがっている先だ。
以前は特にいいかで済ましていましたが、今回は何度も惜しいと言っていました。
その進め方を忘れずに頑張ってほしいものです。ジッテプラス公式サイト